飛ぶ教室

斜めな感じの書き方や、見出しのつけ方は個性的。
そして、ケストナーの社会に対する思いが、作品の中にも素直に現れている。
どストレートな感じが、多少好みじゃないのですが、『飛ぶ教室』は一気に読んでしまった。
小学生のときに読むと、どういう風に読んでいたか、、、。気になります。

エールヒ・ケストナー作 池田香代子訳 岩波少年文庫141 2006年10月17日初版 挿絵:ヴァルター・トリアー
20161001/hige015/iwanami


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